リップル(XRP)がアメリカメキシコ間の国際送金を2018年実用化へ

 

リップル(XRP)の価格が中々上がらないですが、

 

また明るいニュースが飛び込んできました。

 

先日韓国で行われたリップルのミートアップで、

 

米国・アメリカ間の銀行でXRPを使った国際送金の実用化を

 

2018年の初旬に目指すということが発表がありました。

 

リップルは国際送金の手数料を劇的に減らすことができるため

 

期待がされていましたが、ついに実用化への動きが本格的に始動しましたね。

 

10月には既に送金テストが成功している

 

 

10月にリップル(XRP)を使った実送金のテストが

 

成功をしていて、私も実用化が近くなってきたと思っていました。

 

そして1ヶ月もしないうちにアメリカとメキシコの間で

 

XRPを使った国際送金を目指すとのことで、より世界の

 

銀行での実用化が現実味を帯びてきましたね。

 

2018年以降にリップルは普及する!?

 

 

どうなるかは分かりませんが、2018年以降、リップルが

 

世界の銀行で使われるようになる時代が来る兆しは見えてきました。

 

リップルネットワークに参加する銀行が100行を超えるなど、

 

確実にXRPが普及する動きが進められています。

 

また、仮想通貨の未来予測AIであるウェブボットも

 

リップルは2018年から上がると予測しているため、

 

個人的に2018年以降のリップルの動きにはかなり期待しています。

 

中々価格が上がらないので、リップルはダメだみたいなこと

 

をずっと言われていますが、可能性としてはかなり大きいように

 

思います。

 

だって、世界中の銀行でリップル(XRP)が使われる時代が

 

今後数年で到来するかもしれませんからね。

 

ただ、こればかりは誰にも未来は予測できないので、

 

期待をして待つばかりです。

 

11月10日は東京でリップルのミートアップが開催

 

 

11月6日に韓国でリップルのミートアップがあり、

 

そこでアメリカ・メキシコ間の国際送金を目指すことが

 

発表されました。

 

そして、11月10日は東京でもミートアップが開催されるので、

 

ここでも何らかの新しいニュースが発表されるかもしれませんね。

 

リップルはようやく本格的に動き始めてきた気配なので、

 

注意深く様子を追っていきたいと思います。

 

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