DMM Bitcoinの口座開設方法と本人確認のやり方を解説!

ローラさんのCMが印象的なDMM Bitcoin。

 

DMMは元々FXでも有名な会社で、その技術を仮想通貨にも活かしています。

 

大手だからこその安心感がありますし、チャートも見やすいです。

 

もちろん金融庁にも登録がされているので、仮想通貨の取引をしていくには活用していきたい取引所の1つですね。

 

DMM Bitcoinの口座開設、本人確認のやり方はこの記事で解説をしていきます。

 

DMM Bitcoinの登録方法

 

 

 

DMM Bitcoinの口座開設をするには、まず公式サイトのトップページから『口座開設』をクリックし、登録ページに移動します。

 

口座開設自体は無料でできます。

 

 

メールアドレスを入力し、私はロボットではありませんにチェックを入れたら『送信する』をクリックします。

 

すると、上の画像のように確認メールがDMM Bitcoinから送られてくるので、記載されているURLをクリックします。

 

パスワードの設定画面に移るので、8~20文字の半角英数字記号でパスワードを設定します。

 

セキュリティのことも考えて、パスワードは複雑に設定したほうが良いですね。

 

他サイトの使い回しはできればやめておきましょう。

 

また、他の仮想通貨の口座のパスワードとごっちゃにならないように、メモしておくなど忘れないようにして管理しておくと良いですよ。

 

 

パスワードを設定すると、仮口座登録が完了するので、早速マイページにログインをします。

 

 

ログインページで登録したメールアドレスとパスワードを入力し、私はロボットではありませんにチェックを入れて『送信する』をクリックします。

 

 

マイページにログインができたら、本登録を行っていきます。

 

仮登録のままでは仮想通貨の売買などができませんからね。

 

マイページの上の方に『未登録はこちらから本登録を行ってください』と表示されるので、そこをクリックします。

 

 

そして、項目を順番に埋めていきます。

 

入力が完了したら、次は本人確認を行います。

 

本人確認のやり方

 

本人確認では、顔写真付きの確認書類なら1点、顔写真なしの確認書類なら2点提出する必要があります。

 

確認に使える本人確認書類は以下の通りです。

 

顔写真付き確認書類

 

  • 免許証
  • パスポート
  • 住民台帳基本カード
  • 在留カード

 

顔写真なしの本人確認書類

 

  • 各種保険証
  • 住民票の写し
  • 年金手帳
  • 印鑑登録証明書
  • その他官公庁から発行又は発給された書類

 

書類は本人確認書類の種類から選択をし、それぞれ『クリックでファイル選択』から提出をします。

 

間違いがなければ、『登録する』をクリックをして、本人確認書類の提出は完了です。

 

 

SMSで認証コードの確認

 

本人確認書類の提出が終わったら、携帯のSMSに送られてくる認証コードを入力します。

 

『コードを発行する』をクリックすると、登録した電話番号の携帯にSMSで認証コードが送られてきます。

 

そこに記載されている6桁の認証コードを入力し、『認証する』をクリックします。

 

 

認証コードの確認が完了したら、後は本登録の審査を待つだけです。

 

DMM Bitcoinの審査が完了すると、認証コードが記載された郵便物が届くので、その認証コードを入力したら本登録が完了します。

 

 

 

DMM Bitcoinはチャートが見やすく、アルトコインのレバレッジ取引もできるためうまく活用していってみてください。

 

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